40歳からのアンチエイジング

ムダ毛処理のストレス

私が習慣的に気にしていたムダ毛の場所は、『ワキ』です。これは季節に関係なく常に気にしていました。誰に見られるわけでもないですが、特に夏は半袖やノースリーブを着る機会も多くなるので余計に気になりました。毎日、お風呂に入る度にチェックを欠かさなかったです。

とにかく毎日のことなので、ちょっとしたストレスも感じていました。さすがに日々の自己処理は面倒になり、どうしたものか考え抜いた末、脱毛サロンに通う決意をしました。ただ脱毛サロンは至る所に点在し、どこを選んだら良いのか、何を基準に探したらよいのかわからず不安でした。

インターネットでの口コミ情報などでも確認しながら、いろいろなサロンをチェックしました。結局、仕事帰りに通えて自分の予算にあったサロンを見つけることができたので、そちらにお世話になりました。

私が一番気になっていたのが金額面、更に押し売りなどをされたら上手にその場を切り抜けられるか、内心ドキドキでした。何しろ友人から良からぬ事前情報を聞かされていたもので。。。(高いだの追加料金がかかるだの)幸いにも私が選んだ脱毛サロンは非常に良心的で、金額も施術も問題なく、もちろん押し売りもなく、キレイにしていただけました。

永久脱毛ではない施術で2年間保証でしたが、もうかれこれ5年経ちますが、全く気にならずワキはキレイです。ずっと気になっていたムダ毛を処理する手間が省けて、ほんの少しストレス解消しました。自己満足でしょうが、脱毛して良かったと私は思っています。

生理のときに、Iラインの毛が経血で汚れてしまうのはやっぱり嫌なものです。

 

しかも私の場合、毛が結構剛毛なほうなので、Vラインの毛がショーツを突き抜けてしまっていることもあります。
こういうのって凄くみっともない気がしますし、人には知られたくないので、そろそろ何とかしたいなあと思っています。

 

昔、ハイジニーナ脱毛の料金について調べたときは結構高かったんですけど、
今は全体的に値下がりしているみたいですね。
ネット検索してみると、思っていたよりも安いエステサロンがほとんどでびっくりしました。

 

場所が場所なので、ちょっと抵抗もありますけど、
IラインとOラインは完璧に脱毛を、Vラインも2回くらいは全体に照射してもらって毛量を減らしてもらおうかなと思っています。
デリケートゾーンまとめての契約なので、ハイジニーナ脱毛コースにはしますが、
Vラインだけは少しだけ毛を残したいところです。
完全にツルツルっていうのも、なんだか引かれそうな気がしますしね。

 

でもハイジニーナ脱毛を完了した人の口コミを読むと、衛生的になるし、
生理中に自分の毛がチクチクするという不快なこともなくなった、という前向きなものが多いので、
いっそ完全にしてしまおうかとも思っています。

 

カラー 襟足 脱毛

続きを読む≫ 2013/12/24 18:53:24
小学生のころから毛深い体質で悩んでいました。特に、腕や足など、服から出るところが目立つので気にしていました。かみそりを当てると綺麗になるので、中学生くらいからそのようにしていました。脇は不思議とあまり生えないので、少しかみそりで剃る程度で気にすることはほとんどなかったですが、腕足は、剃ってしまうと、次に生えてくるとき毛穴が目立つし、手触りが気になって困っていました。

かみそり以外で何か方法がないかと、20才くらいからは、脱毛クリームでの除毛をしてみました。綺麗になるし、私は肌トラブルはなかったのでこの方法も大丈夫でしたが、ちょっと面倒ですし、本当は肌にもよくないのかなと思うと、そのうち止めてしまいました。

除毛テープや毛抜きでこまめに目立たなくしていくのが、一番負担にならなかったかもしれません。私は一気に剃ったり抜いたりするのではなく、部分部分で少しずつ目立たないように毛を残しておく感じにしておきます。同じように、剃ったりはさみで切ったりしていますが、足の指のムダ毛は濃くてとても目立ちます。ここだけは毛の質が違うようで気になります。

ミュゼ 効果 1回
続きを読む≫ 2013/09/19 23:23:19
私は昔から乾燥肌に悩んでいました。というのも、冬になると、その症状が顕著にあらわれ、とてもクリームなしでは生活できないほど酷いレベルです。風呂上りには、毎日全身にクリームを塗りこんで就寝するのが日課となっていました。

こんな肌なので、当然ムダ毛にカミソリやテープ、脱毛クリームを使用するのは絶対にNGです。そのため冬になると、毎年のようにボウボウに生やしていました。しかし、年頃になると、そうもいかず無理やり毛抜きで抜いたりしていました。そのため肌がボロボロになることもたびたびのようにありました。

カミソリを使用するといくらそのあとにクリームでケアしたも取り返しがつかないくらい荒れるんですよね!そこで、困っていた私は、思い切ってクリニックで脱毛することを決めました。ドクターに肌の状況を説明したところ、そういった人こそ、レーザー脱毛が最適だと言われ、「大丈夫、もう自己処理しなくていいようにツルツルになりますよ!」と言われた時には涙が出るくらいうれしかったです。

ただ、本当にそうなるのか心の中でも不安があったことは確かです。しかし、それも最初だけで1回目の施術が終わると自分が想像したいた以上に毛が抜け落ちていきました。あれから、半年たちますが、今では気にしなくてもいいレベルまで毛がなくなっています。あの時、本当にクリニックに行った良かったと今では思っています。

肌も最近自分にピッタリなコスメが見つかり、前ほど乾燥しなくなりました。

エピレ 脱毛 口コミ
続きを読む≫ 2013/06/08 10:53:08
アムールの国フランスは圧倒的なカップル社会で、ライフスタイルの中でもセックスの重要度は高いようです。女性誌のおなじみの相談コーナーも、日本であれば「夫に求められなくなったらどうしよう」という悩みが一般的ですが、フランスでは「自分の性欲がなくなるのが心配」といった声が多いののが、お国柄と国民性を表しています。

フランス女性は、恋人に触れられたり見られたりすることで、「体型をキープしよう」「ボディケアをしよう」という意識が高くなり、身体の隅々まで気を配ることが習慣づいています。年齢を重ねたマダムのなかには、加齢による快感減少を補うため、Gスポットにヒアルロン酸を注入し感度を高めるという治療を取り入れている人もいるほどです。こうした性と美を意識する生活のなかでは、女性ホルモンがたくさん分泌されるようになり、特別なことをせずとも、女性らしいまろやかな体つきや美しい肌を作ることができます。

どんなに高齢なマダムでもドキッとするような色香を放っているのはそのためなのでしょう。フランス流をそのまま日本に取り込むのは難しいかもしれませんが、「服を脱いだとき美しくセクシーに見えるランジェリー」を身につけるのはもちろん、月に一度「ノーブラデー」をつくるなどの努力をしてみるのもいいかもしれません。

ブラジャーを脱ぎ捨てることで女性を意識し、女性ホルモンを呼び覚ますお手軽な方法です。日本では、下品に見られないよう、厚手のシャツなどでトップをうまく隠す工夫も必要ですが。また、「裸で寝る」あるいは「ナイトウェアを着たとしてもパンティは身につけない」という方法もオススメです。身体がしめつけから解放されると、”恍惚ホルモン”のβ#エンドルフィンが分泌されますし、パートナーの存在を肌で感じることで女性ホルモンの分泌が増すのは間違いないでしょう。

女は灰になるまで女。こうした気概を保ち続けることができれば、いくつになっても色香を失うことはありません。

ミュゼ 名古屋
続きを読む≫ 2013/06/03 12:08:03